雑記 ー お知らせ
2022/12/12(Mon)年末年始休業のお知らせ
お知らせ
師も走る師走、あっという間に中旬ですね。
時間の流れの速さに置いて行かれています。苦笑
さて、有建築設計舎も例年通り、年末年始はお休みをいただきます。
今年は12月29日から1月4日までを予定しております。
年賀状などを終えて、すっきりとした気持ちでお休みに入れると良いなと思います。
2022/11/21(Mon)地方創生 BIM 講習会 in 山形で発表させていただきました
お知らせ
少し前にはなりますが、公益社団法人日本建築士会連合会主催の
~新ツールを手に入れて、地方から BIM で仕事を生み出そう!~ 地方創生 BIM 講習会 in 山形
にRevitユーザー建築士として発表させていただいてきました。
2021年9月より始まった『BIM初心者講習会』のフォローアップとして2月の東京を皮切りに、鹿児島、山形、とご縁いただいて来ました。
来年度、公共工事における原則BIM適用も決まり、日本もどんどんBIM化が進んでいくのではないでしょうか。
個人住宅レベルでもBIM化が進めば、お施主様と建築士のイメージ乖離が限りなくゼロに近付いてくのではないかと思います。
設計に要する時間の短縮にも直結します。
BIMがどんどん広まっていって欲しいですし、そのお手伝いが少しでもできれば嬉しいですね。
2022/11/15(Tue)第10回 全国省エネミーティングin東京が開催されます
お知らせ
いよいよ明日!
第10回 全国省エネミーティングin東京 ⾏政・⺠間の協働を模索する ~2050年カーボンニュートラル実現に向けて~
が開催されます!
以下、 Forward to 1985 energy lifeのホームページより転載させていただきます。
『2050年カーボンニュートラルに向けた議論が各部門で活発になり、産業部門や創エネについては議論が進んでいますが、「家庭部門の省エネルギー」が扱われる場面はまだ多くありません。
家庭部門は国民全員が関与できる部門であり、家庭内での意識・行動が変われば、他部門への波及効果を生み、日本のすべての部門での脱炭素・省エネに繋がります。
ここで重要なのが、「誰が国民に家庭部門での活動の重要性を伝え、具体的な行動に移してもらうか」です。行政と民間がタッグを組み、施策と具体策を効率的に市民に伝えられれば、各々が個別に働きかけるよりも、遥かに実効性の高い施策となるのではないでしょうか。
今回の全国省エネミーティングでは、行政と民間の垣根を超えて、各々のもつ先進事例や施策を共有し、行政と民間が一体となって市民に働きかける方法を模索します。』
と、言う事で家庭内でのエネルギー消費について考えるきっかけになったら嬉しいな、きっかけを与えられる人になりたい、という方へ向けたイベントです。
平日開催ではありますが、オンライン参加もできるので、お時間の合う方はぜひチェックしてみてくださいね!
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