雑記 ー 日記
2021/04/01(Thu)新年度始まりました!
日記
令和3年度、始まりましたね!
スタッフ肘井、なんと(?)6年目に突入です。
びっくりです笑。
建築業界経験ゼロからスタートして、いまでは家づくりのことや住宅事情について、友人から訪ねられる存在になりました。
嬉しい限りです。
有建築設計舎は2月に開設14周年を迎え、15年目に突入しております。
これもみなさまのおかげです。
本当にありがとうございます。
まだまだ、頑張って参ります!
と、気持ち新たに清々しくお仕事に取り組むためにも休息は必要ですね。
せっかくの晴天で桜も満開だったので、少し足を延ばして五平餅を食べてきました。
団子型の五平餅。
中山道を境に団子型か俵型か、分かれるらしいです。
私が育った地域では俵型しかありませんでしたし、お米感の少ないべちゃっとしたものだったので、東農地域の五平餅は新鮮でした♪
2021/03/10(Wed)楓の萌ゆる家 中間検査が終わりました
日記
棟上げが終わった楓の萌ゆる家、屋根はこんな感じになりました。
そして先日、中間検査がありました。
中間検査とは、竣工後には見えなくなる構造体や金物など、建物の安全性を守るために無くてはならないものが、きちんとルール通りあるかどうか、行政機関が法律に則った確認をする検査です。
建築規模や建築場所によって、この検査は行われたり行われなかったりします。
基本的に建物の安全性確保は設計士の責任ですので。
ここに見えている金物は全て見えなくなる場所です。
柱も見えないところで、こんな金物によって止められています。
柱は基本的に自立してますので、壁などの関係上、柱それぞれにどんな金物が必要か、または不要か、計算して図面で指示しています。
その図面通りの金物が使われているかどうか、設計士が確認します。
角にある柱には特にしっかりした金物が付いています。
壁や床の合板に、決められたピッチ通りの釘が打たれているかの確認もします。
こうした工程を経て、自信をもって安全だと言えるおうちをお施主様へお引渡しができるようになります。
まだまだ工程は長いですが、建築士の現場監理というお仕事のほんの一場面のご紹介でした♪
2021/03/09(Tue)ホームページの解析、など
日記
ホームページ刷新を機に、より多くの方に弊社を知っていただけるように広報活動を強化しつつ、ホームページの解析をしています。
ホームページを制作していただいた株式会社ジーワークスさんに、いろいろとご指導いただくのですが、肘井にとって初めての世界観と言いますか・・・数字で明確に結果が出るので、毎回ドキドキです。
が、弊社所長とジーワークス社長さんは旧知の仲、和気あいあいです。
いただくアドバイスを基に、SNSでの発信をもりもり頑張っていきます!
遅々として進まなかったYouTubeの準備も、亀の歩みで進んでおります・・・!
もちろん、楓の萌ゆる家と皐ケ丘の家は順調に、着々と進んでおります!!
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